スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

☆とり貝お披露目☆

いよいよ梅雨の時期となり毎日のお天気も気にはなるところですが。。。
ここ丹後では”丹後とり貝”のシーズンとなります
大きさ・肉厚・味の三拍子そろった絶品として毎年ご好評頂いております
天橋立の絶景と美味しいとり貝料理でこころ安らぐひとときをお過ごし下さいませ
お問い合わせは当館フロント迄
とり貝2
スポンサーサイト

1月7日は七草

七草がゆは、1月7日の朝に無病息災を願い、食べる料理のこと。
せりなずな(ペンペン草)、ごぎょう(母子草)、はこべらほとけのざ(おおばこ)、
すずな(かぶ)、すずしろ(大根)をさします。
7日の朝に七草粥を食べると、1年中病気にかからず、寿命ものびるといわれています。

七草の効用
≪セリ≫鉄分が多く含まれているので増血作用が期待できます。
≪ナズナ≫熱を下げる。尿の出をよくするなどの作用があります。
≪ハコベラ≫タンパク質が比較的多く含まれ、ミネラルそのほかの栄養に富んでいるため、古くから薬草として親しまれています。
≪スズナ・スズシロ≫ジアスターゼが消化を促進します。        明日朝、是非七草粥をどうぞ!!       

かに解禁!!

本日初お目見え!!かに姿   かにぃ~ の おな~り~                                          
日本海冬の味覚を味わいに是非足をお運び下さいませ!!

初お目見え!!

本日の夕食に新鮮でとろ~りとした真っ赤なマグロが初お目見え!!
奄美沖からはるばる日本海の伊根湾まで水槽で泳がせたまま運んできたとか・・・
伊根湾ですくすくと泳ぎに泳ぎ立派に成長したマグロ
是非ご覧あれ!!
マグロ

☆☆☆美味!! 丹後とり貝☆☆☆

この時期の京都府北部の『丹後地方』では初夏の味"とり貝"が期間限定でお召し上がり頂けます。
勿論当館でもお料理の中の一品として"とり貝"をお出ししております。
丹後とり貝は大型肉厚、それでいて柔らかく独自の甘みが特徴です。
そして安心してお召し上がり頂ける「京都のブランド産品」認証品です。
一度口にしたらその美味しさを忘れられず何度も当館に足をお運び頂くお客様も少なくありません。
色々な調理方法でもお召し上がり頂ける"とり貝"ですが、当館ではこの様な形でお料理の一品「お造り」としてもお客様にお楽しみ頂いております。
2012とり貝
 (※写真は一例ですので内容の変更もございます。ご了承下さいませ。)  
自慢の逸品丹後"とり貝"は期間限定(6月下旬までの予定)となっております。
当館から見える絶景"天橋立"と"丹後とり貝"で丹後の初夏を満喫出来る事間違いなし!!
皆様のお越しをお待ち申し上げております。

プロフィール

genmyoan

Author:genmyoan
天橋立を一望できる随一の宿   玄妙庵

最新記事
カテゴリ
玄妙庵公式サイト
天橋立一望できる随一の宿 玄妙庵
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。